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医者よりも

飛蚊症は治らないと眼科の女医サンが言った。
硝子体が剥離してそのキズ?が網膜に映るので、
糸クズや虫などが飛んでいるように見えるとのこと。


眼底検査でその他の異常はなかったが、
白内障がややあるので、進行すれば手術をする。


私は中学生ぐらいの時、
角膜顆粒状編成症(こんな名前だったように思う)との診断を受けた。

角膜に点描のソバカスのようなものが見える(らしい)。
といっても、30センチくらい近づかないと、
肉眼では見えないが。

増えたら当然視界を遮るから手術と言われていたが、
その必要もないまま、今日に至っている。


白内障は遅かれ早かれやってくるらしいが、
昨今の手術は素晴らしく進歩しているようなので、
あまり心配はしていない。


しかし、飛蚊症が治らないものとは知らなかった。
この泣き笑い地蔵とこれから先、
ずっと付き合わねばならないというのも、
ちょっとナァ。

「私、治ったんですよ、いつの間にか」
Tさんが言ってたっけ。
ひたすら信じることにします。
眼科医の言うことなんぞ・・・!!


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  • 大阪在住の水墨画家。
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